2008年03月22日

2.憧れ

いつからだろうか

君を目で追うようになったのは


頬から流れる汗が

キラキラと光っていて


真剣なその目は

強く輝いていた


君のようになりたかった


私もそれくらい真剣に

輝いてみたかった


でも今はいいの

そんな君を見てるだけで充分だから



Title by…Avantage
ニックネーム 由姫 at 21:38| Comment(0) | 恋で30のお題【詩】
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